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「こぶ茶」de「こぶクリームパスタ」の巻

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この度は、このようなブログに、わざわざ足を運んでくださいまして、
誠にありがとうございます。そしてお疲れさまです。
いつもお世話になっております。パスタ熱血向上委員会の書記キムラです。

もうね、パスタ、パスタとバカのひとつ覚えみたいに、
毎回同じことばかりを言っていても仕方がないので、
たまには趣向を変えて、今回は頭の体操をしてみたいと思います。

あーゆぅおっけぃ? あーゆぅおっけぃ?

はぁ~い。
それでは突然ですが、問題です。


問題:ある母子家庭の家族がいます。彼らの会話を聞いて、次の問題に答えなさい。

A「私の性別は女性です」
B「私の性別はCと同じです」
C「私の性別はAとは違います」

さて、BとCの二人は、Aにとってどのような関係でしょう。答えなさい。



いきりなりの問題です。
さぁ、どうでしょう、分かりますでしょうか?

それでは解説です。
問題は、Aに対するBとCの関係を聞いています。

Aは女性なので、Aと性別が違うと言っているCは男性となります。
そして、BはCと同じ性別と言っているで、BもCも男性となります。
問題のはじめの分に母子家庭と書いてあるので…、もうお分かりでしょう。

答えは………、

………………、

………………、

二人は息子。 ということであります。

「ふたりはむすこ」

「こふりむはすた」

「こぶりーむぱすた」

『こぶクリームパスタ』

<材料:2人前>
スパゲッティーニ…200g
こぶ茶…小さじ1
ベーコン(短冊切り)…3枚
キノコ類(好きなモノ)…お好み
牛乳…200cc
にんにく…(みじん切り)
オリーブオイル…大さじ1
塩・こしょう…各少々

<手順>
1 フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて弱火で熱し、香りが立ったら、
  ベーコンとキノコを加えて、塩・こしょうで味を調えながら中火で炒める。
2 牛乳とこぶ茶を加え、よく混ぜ合わせたらパスタを絡めて、フィニッシュ!

はい。すみません。
クダらないオチでしたね。…オチているのかどうかも怪しいところです。

もはや、レシピ名までの流れが無理やり過ぎて、
自分が皆さまに何を伝えたいのか、本質的な目的を見失っているところであります。

正直言いますと、今回はネタが全く思い浮かびませんでした。
ネタの枯渇ですね。完全に。うっふん♪

それにしても、ヒドい問題だ。逆に貴重かも♪

けれども本当の問題は、
私のどうしようもない脳みそに違いないのだぁ~。


さぁ、パスタで考えよう(逸見さん風に)

BY パスタ熱血向上委員会書記キムラ


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プラスパスタのサイトはこちらから→「プラスパスタ 日本製粉webサイト

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「クリープ」de「トマトクリープパスタ」の巻

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ほっと、コーヒーの冬。

どうも、パスタ熱血向上委員会で書記を務めております…。
といいますか、このところ、
ひとりパスタ熱血向上委員会になりつつある、書記キムラです。

11月も中旬を迎え、
街を包む空気もずいぶんと冷たいものへ変わってきました。

普段飲んでいるコーヒーが、
アイスからホットへと変わるこの時期が私は好き。

とりわけ日暮れ時に流れる空気は堪らないものがあります。

職場からの帰り道。
近所の家々から香ってくる夕餉の支度の匂いを嗅ぐと、
少年期の自分の姿がふと頭をよぎります。

公園から自宅へと続く、歩き慣れた帰り道を、
サッカボールを抱えながら足早に歩いていく私。
砂まみれの体操服を滲ませた汗が、蒸気となり夜空へと昇っていく。

夜道をぼんやりと温かく照らし出す街灯。
そして、どの家からも洩れている、照明の明かりと楽しげな笑い声。
肌にふれた、ヒンヤリとした北風が心地良い。

せつないんだよなぁ~、冬の夕暮れの空気って。
大好きです。特に何もないのに、
幼き日々の自分の姿を思い出して、懐かしさに胸がキュッと締め付けられます。

さて、そんな寒い冬の夜は、ホットコーヒーを飲んで見も心も温まりましょうね。

「ホットコーヒー(インスタント)」

<材料:2人前>
コーヒー粉…お好み
クリープ…お好み
砂糖…お好み
水(沸騰させておく)…お好み

<手順>
1 コーヒーカップにコーヒー粉を入れ、お湯を注ぎます。
2 お好みでクリープと砂糖を入れ、ほどよくかき混ぜて、フィニッシュ!

…じゃない、じゃない。違う。違うぞ~。
コーヒーの作り方を紹介してどうすんだ。こんなの誰でも知ってるっつ~の。
パスタだぞ。パスタ。このブログはパスタのブログだぞ~。

それでは、仕切り直させていただきます。

ほっと、コーヒーの冬。
コーヒをまろやかにするクリープを使った、クリーミィなトマトパスタはいかがでしょう?

「トマトクリープパスタ」

<材料:2人前>
スパゲッティーニ…200g
クリープ…小さじ3
ホールトマト缶…1缶
バター…大さじ3
塩…少々

<手順>
1 フライパンにホールトマト缶を入れ、潰しながら少し色が変わるまで弱火で煮詰める。
2 バターとクリープを加えてよく混ぜ合わせ、
  パスタを絡め、塩で味を調えて、フィニッシュ!

ちなみに、クリープは生クリームの代用品として、
様々なクリーム系のパスタに使える、お手軽アイテムです。
よろしければ、試してみてくださいね♪

それでは、前回、前々回に引き続き、3度目の正直ならぬ、3度目のお知らせです。
我々パスタ熱血向上委員会と「NIPPN(日本製粉株式会社)」さんが推進する、
プラスパスタ」のサイトに新メニューが加わりました。

今回は中華の素で有名な「CookDo」とのコラボレーション企画。
私を含め、料理番長のシキリンさんなどが考案したパスタレシピが掲載されています。
よろしければ、「コチラ」をクリックして覗いてみてくださいね♪


違いが分かる男のゴールドブレンドパスタ

BY パスタ熱血向上委員会:書記キムラ


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「レトルトシチュー」 de「シチューナーラ」の巻

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引越しをします。

アメーバブログへ?
Livedoorブログへ?
Yahooブログへ?

ちゃう、ちゃう、ちゃいまんねん。
ブログの引越しじゃないの、荷造りをするほうの引越しなのよ。

私がこれまでに経験した引越しは計2回。
1度目は、小学4年生の頃にした名古屋から岐阜への引越し。
2度目は、26歳のときに経験した岐阜から東京への引越しでした。

いま私は、3度目の引越しの荷物を少しでも減らすため、
いらなくなった服や家財を処分しています。

新しい生活を始めるために置いていくもの。

それは、洗濯機? それは、冷蔵庫? 
それとも、友人? もしかすると家族ですか?

寂しいね。悲しいね。
けれども、これは新たなる出発なんだ。決して後ろ向きな出来事じゃないんだよ

洗濯機さん。いままでたくさんの服を洗ってくれてありがとう。
冷蔵庫さん。14000円という低価格で買ったにも関わらず、たくさん働いてくれました。
友よ。これは別れではない。お互いが望めば、またいつだって会える。
家族。どうかこれからも、私を遠くから応援しておくれ。

さぁ、はたして、私のゆく新たなる旅には、一体何が待ち受けているのでしょうか?
何を目にして、何を聞いて、何と出会っていくのだろう。

ありがとう、昨日までの暮らし。そして、ようこそ明日からの生活よ。
さぁ、私の新たな「シチュエーションならでは」の生活が始まろうとしています。

「シチュ」エーション「なら」では

「シチュー」「ナーラ」

『シチューナーラ』

<材料:2人前>
スパゲッティーニ…200g
レトルトシチュー…1袋
ベーコン(短冊切り)…4枚
卵黄…2個
オリーブオイル…大さじ2
黒こしょう…少々

<手順>
1 フライパンにオリーブオイルを入れて中火で熱し、ベーコンを炒め、
レトルトシチューを加えてひと煮立ちする。
2 パスタを絡め、卵黄をのせ、黒こしょうをふって、フィニッシュ!

レトルトシチューを使ったカルボナーラになります。
生クリームがなくても濃厚な味わいが楽しめるのがGOODです♪

とまぁ、冒頭の文章で、引越しについて仰々しく書き綴ってみたわけですが、
今回の私にとって3度目の引越しは、東京都内から、同じく都内への転居であり、
しかも距離も3キロほど移動するだけ。

はっきりいって近いです。

小学生の頃の引越しで、離れてしまった大好きだったあの娘への「またね」。
東京に出てくるにあたり経験した、
親元からの旅立ちと、古くからの友人たちに向けた「行ってきます」。

そんな2度の大きな引越しに比べれば、
今回のものは、なんちゃないことなのかもしれません。

それでも、2年を共にした自分の部屋を後にするというのは、感慨深いものがあります。
だって、ひとり暮らしを始めた最初の部屋だもの。

「いままでどうもありがとな」。


花嫁は~♪ 夜汽車に乗ってぇ~、嫁いでぇ~パ~ス~タ~♪

BY パスタ熱血向上委員会:書記キムラ


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「タラコ」de「タラコクリームパスタ」の巻

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ハマショー好キ求ム

尾崎豊、オアシス、マッキーなど、いままでにも、
このブログにて、かつて私が愛した音楽について書かせていただきました。

今回はハマショーこと、浜田省吾についてです。
ずばり、私の周りにはハマショーが好きだという友人知人がいません。

私事で申し訳ないのですが、高校生の頃の自分の頭の中には、
尾崎豊、ブルーハーツ、浜田省吾という、「反骨の3スター」というものが存在しておりました。

いまでも、音楽の話題になると、私はよく、この「反骨の3スター」についてお話をします。

まずは、尾崎豊について、話をします。
「俺も好きなんだよ。大人になっても聞き続けていきたい」。多くの人が共感してくれます。

次は、ブルーハーツについて、話をします。
「カッコイイよね。ヒロトとマーシーどっち派?」。やはり、共感してくれる人がたくさん現れます。

最後に、ハマショー。
「浜田省吾? あぁ、俺グラサンに興味ないから」。
さっきまでとはうって変わり、共感してくれる人は、誰ひとり現れませんでした。

ハマショー、イイのになぁ~。みんな聴けばイイのになぁ~。

「そうか、世代が違うから、反応が薄いのかもしれないな」。
そう思うと、私は道行くおっちゃんたちに同じ質問をしてみることにしました。

ところが、長渕や永ちゃん、陽水を聴いてきたという人はいても、
ハマショーで育ってきた人は誰ひとり現れませんでした。

ねぇ、教えてハマショー、あなたに夢中なのは私だけなの?
もしかして、私はアヒルなの? ひとりだけ色が違う、みにくいアヒルの子なの?

私はシクシク泣き始めました。あぁ、ハマショー、悲しいのは私だけなの?

すると、空から、ハマショーの歌声が聞こえてきます。

だ~れ~もがぁ~ WOW WOW WOW 泣いている~♪(「悲しみは雪のように」)

そうか、そうだよね。誰もが涙を見せずに泣いているんだよね。私だけじゃない。
そう思うと、お腹の中でポッと火がついたかのように、勇気と元気が湧いてきました。

ありがとうハマショー。

私の心の声はハマショーに届いたでしょうか?
そして、その分厚い唇を「コ」の字に曲げて微笑んでくれたでしょうか?

サングラスで語られることの多い…というか、
サングラスでしか語られることのないハマショーですが、
実はこの「タラコ唇」も、知る人ぞ知る、彼のトレードマークなのです。

そんなハマショーには、もちろんタラコ系のパスタが似合いますよね♪

「タラコクリームパスタ」

<材料:2人前>
スパゲッティーニ…200g
タラコ(ほぐしたもの)…1腹
生クリーム…100cc
バター…小さじ2
めんつゆ(ストレート)…100cc
刻みのり…お好み

<手順>
1 フライパンに生クリーム、めんつゆ、タラコを入れ、ひと煮立ちさせる。
2 パスタとバターを絡め、刻みのりを散らして、フィニッシュ!

…すみません。
書いているうちにフザけてしまいました。

けれども、私が浜田省吾さんを好きだったことは事実です。

彼が歌う「反抗」を聴き、この世界を取り巻く矛盾を知りました。
彼が歌う「平和」を聴き、ひとに優しく接しようと思いました。
彼が歌う「愛」を聴き、大人の恋愛に憧れました。

憧れすぎて、サングラスをかけ、
バンダナを巻き、細身のブルージーンズと、白いランニングシャツを着て、
鏡の前でギターを構えたこともあります。yeah!!

ハマショー、イイのになぁ~。みんな聴けばイイのになぁ~。

ねぇねぇ、誰かハマショーが好きな方はいませんか?





パスタという名のもとに

BY パスタ熱血向上委員会:書記キムラ


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「牛乳」de「ミルククリームパスタ」の巻

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「そうだ、北へ、行こう (その2)」

<前回までの続き> 前回記事はコチラから→「その1
「旅」というものに憧れていた、ニ十歳の頃の私は、
「青春18切符」を片手に、北へと向かう電車の旅に出かけた。
1日目。故郷の岐阜から半日間をかけて東京へと到着する。
ようやく寝床としてたどり着いたカプセルホテル。
しかしながら、暗く薄汚れた受付カウンターには恐ろしいモンスターが立っていた…。

ゾンビのようにやせ細った身体。
四方八方に飛び散った、ハリガネのような金髪。
そして、その下から覗く、血走った目玉を持った異形のモンスターが、
ギョロリと音をたてんばかりに、私を凝視していた。

「へ、部屋を貸りたいんですけども」。勇気を振り絞り、私は言う。

しかしながら、モンスターは、皺だらけの表情を変えることなく、私を凝視し続けた。
サメを思わせる目玉からは、いかなる感情も読み取れない。

背中に冷たい汗が流れる。
追い立てられるような緊張と恐怖。モンスターから目線が逸らせない。

無言で見つめ合う二人。
どのくらい時間がたったのだろう。
気がつくと、カウンターの机の上に、ロッカーを開閉すると思われる、錆た鍵が置かれていた。

私は、それを手に取ると、再びモンスターの様子を伺ったが、
場違いな闖入者に興味を失ったのか、もはや明後日の方向を向いていた。

生まれて初めてのカプセルホテル。
人間ひとりがやっと入れる程度の小さな部屋。
それが幾重にも連なる姿は、巨大な蜂の巣を思わせる。
ロッカー以外、部屋に鍵もかからなければ、他の利用者のいびきも聞こえっぱなし。

私はこの無防備ともいえる、あまりにも簡易的な設備に興奮を覚えてしまった。
とはいえ、先ほどの、受付での出来事に勝るものではなかったけど…。

翌日。
昨晩の怪しげな様相とはうって変わり、爽やかな空気をまっとった赤羽駅から旅は再開した。
宇都宮駅を越え、物語の舞台は関東圏から東北へと移っていく。

栃木県の黒磯駅を超えたあたりから、車内に聞こえはじめた東北弁。「んだべ」「んだ、んだ」。
流行の服をおしゃれに着飾った女の子から、その言葉が発せられると、
私はそのギャップの可愛さに興奮し、もんどり反ってひっくりかえりそうになった。

福島県の郡山駅。「郡山」を「こおりやま」と読むことに驚く。
宮城県の仙台がこんなに都会だとは思わなかった。

私はどんどん北海道に近づいていく。

このぶんだと、今日中に到着できるかもしれない。
まず北海道に着いたら、名産品の「牛乳(ミルク)」を飲んでやるからな。

<ミルククリームパスタ>
スパゲッティーニ…200g
牛乳…300cc
ベーコン(短冊切り)…6枚
ほうれん草(ざく切り)…好きなだけ
固形ブイヨン…1個
黒こしょう…好きなだけ
塩…少々

<手順>
1 フライパンに油をひかず、ベーコンを中火で炒める。牛乳とブイヨンを加え、
  弱火で温め(沸騰させない)、塩と黒こしょうで味付けをする。
2 ほうれん草を加え、少し煮込んだら、パスタを入れ絡めて、フィニッシュ!

今日中に北海道に辿りつける?
そんなハズがなかった。
この日の終電は、北海道どころか、青森県の二戸駅で迎えることになってしまったのだ。
私は甘くみていた。鈍行列車の鈍さも。そして、東北地方の寒さも。

駅を出て、灯りもまばらな夜道を数歩進んだところで、外気温が異常に低いことに気がついた。
パーカーの上にウインドブレーカーを羽織っただけの服装では、到底太刀打ちできない寒さなのだ。

「3月も半ばすぎ。いくら東北や北海道とはいえ、そんなには寒くないだろう」。
予想は完全に外れてしまった。

これはいけない。急いで、ストーブの置かれていた駅へと戻る。
ところがもうすでに、終電が終わったため、駅員さんが出入口の扉をしめているところであった。

仕方ない、宿を探すため町を歩こう。

寒い。二戸は小さな町のようだ。昨日泊まったようなカプセルホテルは見当たらない。
寒い。それどころかコンビニすら見つからないのだ。
寒い。道を照らす、街灯の光も心なしか薄暗いように感じる。

こんなことになるなら、今日は手前の盛岡駅でストップしておくべきだった。
あそこの街は大きかったから、たくさんの宿泊施設があったに違いない。
北海道への道先を焦ったばかりにこんなことに。後悔先に立たず。

そんなことを思いながらも、体温は急速に、そして確実に奪われていく。

何度目かの路地を曲がったところで、商店街と思われる通りへ出た。
どこか開いているお店は? どこでもいいから暖をとらして欲しい。

けれども、その願いは、しんと寝静まる、
商店街の暗闇の中へと虚しく消えていった。

寒い。立ち止まりそうになる。
寒い。もう駄目だ。足元と手元の感覚はすでにない。
寒い。頭の中が白濁してきているのが分かる。

そうか、凍えて死んでしまうのって、こういう感覚なんだ…

次回へと続く


緑のパスタに 抱かれて 手のひら 枕に少し眠ろう

BY パスタ熱血向上委員会:書記キムラ


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パスタ熱血向上委員会

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Author:パスタ熱血向上委員会
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